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• 2009/ 02/ 07 (土)

roppongihills_03

・日時:2007年2月4日(日) AM9:30~PM4:30      

・会場:六本木アカデミーヒルズ49(六本木ヒルズ49F)

テーマ

「改訂診療報酬の検証と、歯周外科・インプラントを考える」

スケジュール

時間

 A会場  



09:30

  開会式 

  開会の辞
  学会長挨拶

    小川弘師
    伊藤輝夫

09:40

  基調講演

  「最新歯科医療 1」
     -歯肉金属着色症に対する審美治療について-

講師 伊藤輝夫
座長 小川弘師 









10:15

  教育講演

  「最新歯科医療 2」
       -3D-CTは治療の安心・安全を助けるか-

講師 岩田哲也
座長 生田睦治

10:50

  特別講演

  「インプラントに際して、高齢有病者をどうチェックするか」
     -頻度の高い基礎疾患とその問題点-

講師 寶田 博
座長 関谷昭雄

11:55

  特別講演

  「これからの歯科医療」

 

講師 山内雅司
座長 松橋智史

13:00

  昼食

  (B会場にて指導医・認定医ポスターセッション質疑応答)

(認定委員)

14:00

  総会

  前大会長への感謝状
  指導医・認定医 認定証授与
  次期大会長紹介

    伊藤輝夫
    岩田哲也
    松橋智史









14:30

  シンポジウム

  「改訂診療報酬の検証と、歯周外科・インプラントを考える」
     (各先生方には改訂後の保険治療について、
           10分程度私見を述べていただきます)

座長 伊藤輝夫
演者 寶田  博
    山内雅司
    東  富雄
    竹内精司
    坪口高明

16:20

  閉会式

  閉会の辞

    伊藤輝夫

 

 

学会長ご挨拶:

 2007年2月4日六本木ヒルズにて、第24回日本歯周外科学会東京大会を開催することになりました。本学会は主に西日本の各地で毎年開催して参りましたが、この度関東方面及び東日本において、歯周外科臨床についてご活躍ご研鑽をされている先生方から強い要望があり、念願が叶いここに東京大会を開催する運びとなりましのでご案内申し上げます。

 元来、学会講演会や学術集会(特に大学関係主催)においては、社会保険診療制度に関わる問題の討議は避けられてきましたが、この度の”懲罰改訂”による歯科臨床の現場に漂う混乱と無気力感、それに伴う”患者のための”歯科医療の活力が失いつつある現状に鑑み、本学会は敢えて表題のシンポジウムを企画いたしました。

 開催日は厳冬の折とは存じますが、新年度の歯科界の展望を開くことを願い、東京の新名所六本木ヒルズの高層で、先生方と有意義な学術研修ができますことを切望いたします。是非とも万障お繰り合わせの上、ご参加下さいますようお願い申し上げます。

 

基調講演

 

ito

 

  伊藤 輝夫 日本歯周外科学会会長

  「最新歯科医療 1」
    
-歯肉金属着色症に対する審美治療について-

 

 

教育講演

 iwata

  岩田 哲也 日本歯周外科学会専務理事

  「最新歯科医療 2」
    
-3D-CTは治療の安心・安全を助けるか-

 

 

特別講演

  takarada寶田 博 東京セントラル歯科院長

 「インプラント治療に際して、高齢有病者をどうチェックするか」

   -頻度の高い基礎疾患とその問題点-

 

 

特別講演

yamauti

 

  山内 雅司 前厚生労働省医政局歯科保健課長

  「これからの歯科医療」

 

 

シンポジウム

「改訂診療報酬の検証と、歯周外科・インプラントを考える」
-保険外併用療養費制度(混合診療)実施により、今後の歯科医療がどのように変わるか-

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